対応言語

OnlineMBTITestは14の言語で読めます。どの言語にも、専用のホームページ、診断、タイプのプロフィール、ガイドがあります。

サイトのどの部分も、下のすべての言語で用意しています。60の質問、16のタイプのプロフィール、相性のページ、ガイド、各種ポリシーのページです。言語名はその言語自身の表記で書いてあり、選ぶとその言語版のホームページが開きます。

執筆: DaonLabs

言語を選ぶ

一覧の書き方

各項目には、その言語を使う人が書くとおりの言語名を載せています。今開いているページが読めなくても、自分の言語を見つけられるようにするためです。その下の小さな行は、今開いているページの言語で書いた同じ名前です。項目を選ぶとその言語版のホームが開き、選んだ言語は言語メニューと同じようにこの端末に記憶されます。

14の言語に絞っている理由

14の言語は、読者が実際に訪れる言語です。以前はもっと多くの言語がありましたが、そのほとんどはほとんど読まれませんでした。そこで、実際に訪問のある言語だけに絞り、それぞれにサイトの一部ではなく全体を用意しました。言語を足すのは、質問、16のプロフィール、ガイド、ポリシーまで、すべてのページをそろえられるときだけです。プロフィールが途中で終わる言語にホームと診断だけがあっても、結果を受け取った人はその結果について読めません。

どの言語でも変わらないこと

診断は、どの言語でも同じ1つの診断です。60の質問が同じ順番で同じ4つの軸を測り、回答は同じ方法で数えられ、パーセンテージも同じ計算式で出ます。日本語で出た結果は、ポルトガル語で出た同じ結果と同じ意味を持ちます。タイプの結果ページも、どの言語版でも同じ章立てです。指向、強み、死角、人間関係、仕事、成長の順に並びます。

言語ごとに書き分けていること

文章は、それを読む人に向けて書いています。各言語版は、英語を一文ずつなぞるのではなく、その言語の呼びかけ方、文のリズム、読者がすでに性格タイプに使っている言葉に合わせています。日付や数字の書き方も、言語ごとの慣習に従います。アラビア語とペルシア語は、診断の尺度も含めてページ全体を右から左へ読む向きにしています。

タイプコードと名前

INTJやESFPのような4文字のコードは、どの言語でもラテン文字で書きます。国をこえて検索され、通じる言葉なので、変えてしまうと友だちの結果と比べにくくなるからです。コードの横にある説明的な名前、プロフィールの文章、6つの場面は、言語ごとに別々に書いています。その言語を読む人に伝わる例と言い回しを使っています。

右から左へ読む言語

アラビア語とペルシア語は右から左へ読むので、レイアウトもすべてその向きになります。メニューは反対側から開き、矢印は逆を向き、診断の7つの丸は右から並び、結果ページのバーも右から伸びます。タイプコード、メールアドレス、ウェブアドレスは、そのページの中でもラテン文字のまま、左から右の順で表示します。どちらの言語の読者も、そう見慣れているからです。

言語の切り替え

どのページの上部とフッターにもある言語メニューから、同じページを別の言語で開けます。プロフィールを読んでいる途中で切り替えても、位置は失われません。選んだ言語はこの端末に記憶され、サイトが所在地から推測した言語よりも優先されます。診断の途中で言語を変えても、回答はそのまま残ります。結果が出たあとなら、新しい言語で同じタイプのページが開きます。

言語ごとのPDFと印刷

PDFで保存した結果や印刷した結果は、ページの言語で作られます。PDFの作成機能が描けない文字の言語では、ファイルは英語になります。その場合は、ダウンロードボタンを押す前に、結果ページがボタンの横で自分の言語で知らせます。ブラウザからの印刷は、いつも画面に見えているとおりに出力されます。

言語ごとにウェブアドレスが分かれているので、友だちに送ったリンクは、読んでいたときと同じ言語で開きます。どの言語版が対になっているかは、各ページから検索エンジンに伝えています。そのため検索では、たいてい検索した人の言語の版にたどり着きます。思っていたのと違う言語でリンクが開いたときは、言語メニューから同じページを自分の言語で開き直せます。その選択はサイトが覚えていて、次に訪れたときも使われます。

不自然な文を見つけたら

ご自分の言語で意味がわかりにくい文や、おかしな文を見つけたら、お問い合わせページからお知らせください。その文と載っているページのアドレスを貼り付け、できればご自分ならどう言うかも書いてください。1つのプロフィールで直した点は、同じことを述べている他の言語版にも反映します。

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